【法人印鑑】

法人印・役職印
法人印・役職印のご説明
法人とは大きく分けて
●営利法人(会社関連等)
●非営利法人(NPO・財団・公益・学校等)
●公的法人(公共団体・独立行政等)
法人印とはそれらの会社、団体等の印鑑で、個人と同じく、実印(登記印)銀行印認印があり、 他に角印、割印もあります。それらを一般的に社印、法人印、役職印と呼んでいます。 ここでは株式会社での説明と致します。
●実印(登記印)
実印は会社の設立の時に必要で、設立地管轄の法務局に届け出て印鑑登録をします。 会社、法人等にとっては大変重要な印鑑です。
●銀行印
銀行印は個人と同じく銀行口座の開設、出金等に使います。 銀行口座用の印鑑ですので、実印と同様に大切に保管しなければなりません。
●認印
認印は重要書類以外に幅広く使いますが、押印する前に内容を充分に確かめて押印します。
●角印
角印は領収書や契約書等の住所、社名の中央に押印します。
必要な印鑑は会社の規模や目的により決められることをお勧めいたします。 実印1本で銀行印、認印と併用されても差し支えありませが、2点セット・3点セットで 分けておくほうが良いと思います。
売れ筋No.1は、柘で約7割の方ががこの印材の印鑑を購入されています。 価格の安さが魅力ですが欠け易いこともなく、普段の使い方やお手入れ次第で永く使えます。 次に人気があるのはやはり黒水牛で約2割の方がこの印材の印鑑を購入されています。 色オランダ水牛は価格は高くなりますが、印材一つ一つの色や模様が自然のまま風合いで大変人気が あります。印材としても申し分なく約1割のお客様がこの印材を購入されています。
単品でご注文頂きました丸印には牛皮袋を、角印には印面キャップを無料にてそれぞれお付けしております。 (27mm角印のみキャツプは付いておりません)
2点セット、3点セットは単品よりも割引があり、収納ケースも無料サービスでお買得商品です。 お客様の用途、ご予算に合わせてお選び下さい。
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